
宮古島マンゴーゼリーは、
美味しいマンゴーの名産地、沖縄県宮古島で
採れた完熟マンゴーだけを使用しています。
島外産、県外産等は一切使用しておりません。
こだわりの製法で作った、
安心で、まるで生のマンゴー果実のような
美味しいゼリーをお届けします。
左の画像は、収穫前のマンゴーが木に生っている様子です。
宮古島では、ほとんどのマンゴーがビニールハウスの中で
大切に育てられています。
初夏の太陽がぎらぎらと照りつける7月中旬頃、
マンゴー農家が手塩にかけて育てたマンゴーは
赤々と完熟し、期間限定で
出荷されます。
「宮古島マンゴーゼリー」は そんな旬の時期の宮古島産完熟マンゴーを 地元の農家から直接供給を受け、原料にしています。
「宮古島マンゴーゼリー」の原料となるマンゴーは
表面を洗浄処理して清潔にした後表皮と種子を除去します。
高価な原料ですので取り残しがないように、
1つずつ慎重に
ていねいに処理していきます。
残った実の部分をサイコロ状にして マイナス25℃で一気に冷凍。 風味を逃さないよう短時間で処理するのが 美味しさの秘訣です。
凍結処理されたマンゴーは 真空包装で製造工場に運ばれます。
「宮古島マンゴーゼリー」は北海道の工場で 製造していますので、沖縄の宮古島から北海道まで およそ2,500kmの旅。
製品になってまた宮古島に戻ると 往復5,000kmもの旅をしていることになりますね。
北海道の製造工場では、豊富な経験と
卓越した独自の技術を用いています。
宮古島マンゴーの芳醇な香りや みずみずしさを最大限に引き出す製法で 完熟マンゴー果肉をそのままゼリーにするので 果肉本来の香りや旨みが活かされ 生のマンゴーのような 美味しいゼリーができるのです。
製造の最終段階では
品質チェックの担当者によって、1つ1つ目視検査され、
厳しい検査を無事に通過したものだけが出荷されます。
そして「宮古島マンゴーゼリー」はお客様の元に届きます。













